2026年9月17日 東京 自由が丘 モンブランが自由が丘 ミューズスクエアにオープン予定|場所・メニューまとめ | すきグルメ東京ネット
新店オープン

2026年9月17日 東京 自由が丘 モンブランが自由が丘 ミューズスクエアにオープン予定|場所・メニューまとめ

東京 自由が丘 モンブランが自由が丘 ミューズスクエアにオープン予定 新店オープン
スポンサーリンク

東京 自由が丘 モンブランが、2026年9月17日(木)にJIYUGAOKA MUSE SQUARE(自由が丘 ミューズスクエア)1階へ本店をオープンします。

自由が丘で長く親しまれてきた洋菓子店が駅前へ戻り、洋菓子の販売に加えて、出来たてのデセールや本格的なコーヒーを楽しめるサロンも展開する予定です。

都いぬ
都いぬ

この記事では、場所やアクセス、新店舗の特徴、メニューについて確認できた情報をまとめます。

※ 本記事は公開時点の公式情報・求人情報・報道・既存店情報等をもとにしています。
開店日や内容が変更となる場合がありますので、最新情報は必ず公式HPやSNSでご確認ください。
スポンサーリンク

東京 自由が丘 モンブランの基本情報(オープン日・住所・地図・公式サイト)

※ 本記事の内容は公開時点の情報をもとにしています。
開店日や営業時間、メニュー内容が変更となる場合がありますので、最新情報は公式HP等でご確認ください。

 

スポンサーリンク

東京 自由が丘 モンブランのアクセス(最寄り駅・行き方)

東京 自由が丘 モンブランは、東急東横線・東急大井町線の自由が丘駅から徒歩3分と案内されています。

店舗が入るJIYUGAOKA MUSE SQUAREは自由が丘駅前に位置しており、新本店は施設の1階です。

駅から近く、自由が丘での買い物や散策とあわせて立ち寄りやすい場所となります。

スポンサーリンク

東京 自由が丘 モンブランってどんな店?メニュー情報も解説

東京 自由が丘 モンブランは、1933年から自由が丘で歩みを続けてきた老舗洋菓子店です。

同店は日本初のモンブランを生んだ店として歴史を紹介しており、栗の甘露煮を使った黄色いマロンクリームや、カステラをベースにした生地、雪を表現したメレンゲを用いたモンブランを作り続けてきました。

2026年9月にオープンする新本店では、従来から受け継ぐ伝統の焼き菓子に加え、以前の店舗で提供していた出来たてのデセールが新たな装いで復活する予定です。

さらに、ドイツ製のエスプレッソ・コーヒーマシンを導入し、本格的なコーヒーも楽しめる店へと生まれ変わります。

サロンには日本の近代洋画を代表する画家・東郷青児画伯の原画が飾られる予定で、約50席の喫茶スペースも設けられます。

洋菓子を購入するだけでなく、店内でデザートやコーヒーとともにゆっくり過ごせる本店となりそうです。

ブランド公式サイトでは、焼き菓子のティーコンフェクトをはじめ、自由が丘プリン、自由が丘バトン、栗を使った焼き菓子などが展開されています。

ティーコンフェクトは、初代・2代目とスイスの菓子職人が一緒に作り出した、しっとりとした食感が特徴の焼き菓子です。

新店舗で販売する商品の、具体的な全メニューは現時点では未公開です。

↓参考*公式HPの通販メニュー*新店のメニューではありません↓

すべての商品 | 【公式】 東京 自由が丘 モンブラン
「【公式】 東京 自由が丘 モンブラン」の「すべての商品」カテゴリーの商品一覧
スポンサーリンク

東京 自由が丘 モンブランの口コミ情報(既存店・系列店)

オープン前のため、既存店・系列店の口コミを参考にご紹介します。実際の商品やサービス内容とは異なる場合があります。

  • モンブランについて、昔ながらの味わいとメレンゲのアクセントが印象に残ったという声があります。
  • ティーコンフェクトは、丁寧な作りや食べ応えを評価し、手土産に選びたいという感想が見られます。
  • 仮店舗では、スタッフの落ち着いた接客や店内の上質な雰囲気を好意的に挙げる声があります。
  • ケーキについて、ふわふわした生地やすっきりしたクリームの味わいを評価する口コミも見られます。

既存店の口コミを見ると、モンブランをはじめとする昔ながらの洋菓子だけでなく、焼き菓子や接客、店の雰囲気についても好意的な声が見られます。

新本店では店内や提供スタイルが大きく変わるため、これらはあくまでこれまでの店舗を知るための参考ですが、長く受け継がれてきた菓子づくりの特徴を知る手がかりになります。

スポンサーリンク

東京 自由が丘 モンブランのまとめ

東京 自由が丘 モンブランは、2026年9月17日(木)にJIYUGAOKA MUSE SQUARE 1階へ本店をオープンします。

自由が丘駅前という立地に戻り、伝統の焼き菓子を受け継ぎながら、出来たてのデセールや本格的なコーヒー、東郷青児画伯の原画を楽しめるサロンへと生まれ変わる予定です。

長く続いてきた洋菓子店の歴史と、新しい喫茶体験の両方を楽しめる店舗として注目したいですね。

営業時間や新本店の全メニューなどはまだ公表されていないため、来店前には公式HPやSNSで最新情報をご確認ください。

タイトルとURLをコピーしました