*写真はイメージです。実際の店舗の写真ではありません。
京都の老舗料亭「下鴨茶寮」が手掛けるCAFE SHIMOCHAが、2026年9月上旬に東京都港区麻布台でオープン予定です。
神谷町駅から徒歩2分の場所に誕生する新コンセプトの和カフェで、スイーツやカフェメニュー、ドリンク、軽食を扱う予定です。

この記事では、現時点で確認できる場所やアクセス、メニュー情報をまとめます。
開店日や内容が変更となる場合がありますので、最新情報は必ず公式HPやSNSでご確認ください。
CAFE SHIMOCHAの基本情報(オープン日・住所・地図・公式サイト)
開店日や営業時間、メニュー内容が変更となる場合がありますので、最新情報は公式HP等でご確認ください。
- 店舗名:CAFE SHIMOCHA
- オープン日:2026年9月上旬予定(正式日は未公開)
- 住所:東京都港区麻布台1-11-10 SD22ビル1F
- 最寄り駅:神谷町駅(徒歩2分)
- 営業時間:未公開
- 定休日:未公開
- 電話番号:未公開
- 業態:和カフェ・カフェスタンド
- 公式HP:未公開
- 公式SNS:未公開
CAFE SHIMOCHAのアクセス(最寄り駅・行き方)
CAFE SHIMOCHAの最寄り駅は、東京メトロ日比谷線の神谷町駅で、駅から徒歩2分と案内されています。
所在地は東京都港区麻布台1-11-10のSD22ビル1Fですので、訪れる際は番地と建物名まで確認しておくと場所を探しやすいでしょう。
CAFE SHIMOCHAってどんな店?メニュー情報も解説
以下は、公開情報や既存店の情報をもとにご紹介します。新店舗では内容が異なる場合があります。
CAFE SHIMOCHAは、京都の老舗料亭「下鴨茶寮」が手掛ける新コンセプトの和カフェ・カフェスタンドです。
麻布台で、和の魅力をスイーツやカフェメニューに落とし込む店として、2026年9月上旬の開店が予定されています。
提供内容としては、ドリンクに加えて軽食の調理・提供が案内されており、スイーツを含むカフェメニューが中心になる予定です。
一方、商品名やラインアップ、限定メニューなどの詳細は現時点で未公開です。
運営する下鴨茶寮は1856年創業の料亭で、公式サイトでは京都の食文化やもてなしを料理を通して伝えてきたブランドとして紹介されています。
また、下鴨茶寮では、お菓子にもてなしの心を込める考え方として「菓心」を大切にしています。
CAFE SHIMOCHAの商品にこの考え方がどのように反映されるかはまだ明らかになっていませんが、老舗料亭が新しい形で「和」を発信するカフェという点は注目したい特徴です。
CAFE SHIMOCHAのまとめ
CAFE SHIMOCHAは、1856年創業の下鴨茶寮が麻布台で展開する新コンセプトの和カフェとして、2026年9月上旬のオープンが予定されています。
場所は東京都港区麻布台1-11-10 SD22ビル1Fで、神谷町駅から徒歩2分です。
スイーツやカフェメニュー、ドリンク、軽食を扱う予定ですが、正式な開店日や営業時間、具体的な商品ラインアップはまだ公開されていません。
どんなカフェになるのか?オープンが楽しみですね。

